「ビッグタンクの導入メリット」のアーカイブ

カテゴリ【ビッグタンクの導入メリット】内の記事一覧

ビッグタンクに最適なプリンタ用紙とは?

以前、こちらで弊社のビッグタンクをレビューしてくださった、
青木様から後日談を頂戴しました。
ビッグタンクにピッタリの用紙を見つけたということです。

許可をいただき、メールを転載させて頂きました。


西田 様

さてこの度、ビッグタンクに「最適」と断言しても良いのでは、
というほどの素晴らしいインクジェット紙を見つけました。

  
サンワサプライからでております、
「つやなしの両面印刷紙・すこし薄手」(品番:JP-12ORVA)
というインクジェット紙です。
  
  
まぁ、人それぞれ印刷の目的が異なりますので、
正確には、「私が出版してます電子書籍をマスターデータから
両面印刷する場合に使った結果」
と一言入れるべきなのでしょうが、
一般の方が両面印刷する場合にも、
これは相当使いでの良い紙だと言えるでしょう。

  
何が素晴らしいと言って、その「発色」や「色調」、
「仕上がり具合(風合い)」は、まるでキャノンやエプソンの高級機で
印刷したのでは、と思ってしまうほどで、黙って見せられたならば、
そして一度でもブラザーでのカラー印刷(のひどいさ?)を見たことが
ある人ならば、おそらく100人が100人、


「まさか、ブラザーでこんなにきれいに印刷できるとは!」
と驚きを隠せないのではと思います。
それほどまでに、素晴らしい仕上がりでした!
いまだに、信じられないくらいです。


キャノンの「スーパーホワイトペーパー・両面厚口」



さて、印刷に当たっては、本文部分は本文部分は、
既に様々なテストを繰り返した結果、
キャノンの「スーパーホワイトペーパー・両面厚口」
という紙が最もコストパフォーマンスが良いことが分かっていました。
  

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サイエンスライターの青木満様よりビッグタンクのレビューを頂きました。

「ビッグタンクを使って」(ユーザーの感想)


購入前の悩みについて

一にも二にも、プリンタのランニングコスト(とくにインク代)が悩みの種でした。


今日、プリンタ各社とも、「本体価格は赤字では?」
とユーザーが案じるほどに破格値で販売してますが、

その分を純正インクでボロ儲け?しているわけです。
「非純正インクの使用は保証適用外です!」と、なかば脅迫して。


しかし、純正インクは数セット買えば、
優に本体価格を上回るほどの高値。
いくら何でも、あまりにも高すぎませんか!?



これでは、せっかく買ったプリンタも、インク代のあまりの高さ
に存分に使えないのが実情ではないでしょうか?

これでは、どんな高性能プリンタも、まさに「宝の持ち腐れ」です。


しかしながら、詰め替えインク等、非純正インクの中にはプリンタメーカーが
警告を発するとおり、極めて粗悪品も少なくなくありません。

(もちろん、問題なく使えるものもありますが、少数派と言わざるを得ないでしょう。)



私もそのような手痛い目に遭った一人です。
店員の奨めでエコリカの詰め替えインクを1度だけ使った途端、
たちまちエプソンの5万円もしたプリンタのノズルが目詰まりを起こし、


何度ヘッドクリーニング繰り返しても直らず、
購入した詰め替えインクの大半がヘッドクリーニングに浪費されただけでした。




しかもプリンタの修理見積額たるや、今日の高級複合機が買えてしまうほどの高額。
結局、お気に入りの高性能プリンタを泣く泣く廃棄処分するしかありませんでした。


インク代を少しでも安く抑えたい反面、
もう二度とこのような粗悪品をつかまされたくはないという、
相反するながらも切実な思いを抱きつつ、かねてよりずっと悩み続けていました。


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ブラザーのプリンターで最安プリンターDCP-390CN

根強い人気のDCP-390CN


新しいモデルが出たにもかかわらず、
カカクコムの満足度ランキングでただいまトップ(2011年2月9日現在)
を走っているDCP-390CN。

以前このブログの記事でもDCP-390CNのおすすめポイントについて
書きましたが、皆さんのレビューを幾つかまとめてみたいと思います。



そこまでの品位を求めない、
(とは言っても、ぱっと見では差は無いですが)
家庭用の使用でしたら390CNはベストバイでしょう。

有線LANもすぐ設定出来ますし、
家中のどのパソコンからもアクセス出来るのは大変便利です。
購入価格は8000円程でしたし、
値段なりの商品かなと当初思っていただけに、ブラザー機、見直しました。



USB接続だけだと繋ぎ変えたり、
USBメモリなどでデータを移動させたりと面倒ですよね。
LAN接続のネットワーク印刷は複数のPCがある方には
おすすめの機能です。


日常使用には必要充分な性能を持っており、
高解像度の写真印刷をあまり必要とせず、
ルータ・スイッチの側に本機を設置するなど、
有線LAN接続で事足りる人であれば、
基本性能にほとんど差がなく9月現在14000円程度で販売されている
新機種J-515Nなどと比較しても、大変買い得だったと思います。

強いて難を言えば、他の方がコメントされている通り、
家電量販店に行くかネット販売でしかインク調達できず、
やや面倒なことでしょうか。。。
近場のスーパーやホームセンターには
キャノンとエプソンぐらいしか売ってないので。。。


しかしこれだけ複合機も安くなってくると、下手にインクを買い換えるより、
機種ごと換えてしまった方が気分的にも得かもしれません。
環境負荷を考えるとあまり良くないかもしれませんが。。。


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2011年の年賀状はビッグタンクを使って家で安くプリント

年賀状の印刷は終わりましたか?



毎年、この時期になると悩みのタネになるのが年賀状。
個人用、ビジネス用と分けて送られる方も多いようですね。


知っておきたい用紙の種類



年賀はがきには次のような種類があります。


・普通紙はがき 50円
・インクジェットはがき 50円
・インクジェット写真用はがき 60円



ビッグタンクはすべて染料インクですので、
写真入りで年賀はがきを作りたいなら
インクジェット写真用はがきをおすすめします。


「写真クオリティの印刷は必要ない」
「シンプルなイラスト入りの印刷でいい」



という方にはインクジェットはがきで問題ありません。


普通紙はがきはニジミが目立ちますので
ビッグタンクを使ってプリントするのには向いていません。

購入されるときは十分注意してください。

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2010年の人気プリンタ MFC-6490CNのレビューまとめ

Mymio MFC-6490CNのレビューまとめ
今年も残すところわずかとなりました。
そこで今年の売れ筋ランキングで上位を獲得したMFC-6490CNのレビューをまとめてみました。


MFC-6490CNの特徴についてはこちらの
Mymio MFC-6490CNが大人気そのワケとは?
をごらんください。




評価の高い点



スキャン機能


スキャンした画像を連続ページのPDFに自動でできる。
(オートシートフィーダ、フラットベッド両方で)

スキャンした画像やPDF化したファイルを別のパソコン
(FTPサーバが起動している必要あり)へ直接送信できる。

LANからのリモートスキャンができる。
(LAN上にあるパソコンからスキャンを指示できます。
原稿は自分で置きに行く必要がありますが…)



スキャン機能が評価の高い点ですね。
A3のスキャナとプリンタを置くことを考えれば
一台にまとまっているのでスモールオフィスには重宝されます。




■FAX機能

出張先でも、旅行先でも、オフィスから帰宅後もFAXを確認できます。
なかでも、Emailへの転送が便利。

本機にメール送信アカウントの設定さえすれば、
指定したメールアドレスへ受信FAXを転送してくれます。
転送画像は、TIFF形式で、Windowsか、
Gmailであれば特別なソフトは不要で表示されます。

FAX番号を指定しておけば、その番号への転送もできますので、
自宅のFAXでも同じ内容を受信できるので、商機を逃しません。



E-MAILが普及しているとはいえ、業種によっては
まだまだFAXがメインのものもあります。
FAXを出先で見ることが出来るのはありがたいですね。


■コピー機能

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ブラザーのインク節約モードとは?

ブラザーのプリンターに搭載されているインク節約モードとは?


意外と知られていないブラザーの複合機のインク節約モード



社内で使う印刷物や使い捨て感覚で使う印刷物など
印刷クオリティが低くても全く問題のない書類が
わたしたちの身の回りにはたくさんあります。


そんなときにぴったりなのがインク節約モードです。


インク節約モードとはこのモードを選択するだけで
インク消費量をプリンター側が自動的に制御してくれる機能のことです。



しかも、ただ単に消費量を抑えるだけだと読みづらくなりますが、
ブラザーの先進技術は文章の構造を出力する前にチェックして
輪郭は強調しつつ色を淡くしてプリントアウトします。



もちろん、インク節約モードを選択したからといってプリントアウトまでの
時間がかかるということはありません。


早速、プリントアウトしてみてどのような違いがあるか比較実験をしてみましょう。

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プリンタの故障原因となる詰め替えカートリッジとは?

プリンタの故障原因となる詰め替えカートリッジとは?

ブラザーのインクジェットカートリッジの構造


ブラザーのカートリッジには空気口があります。
この空気口はカートリッジ内部の空気圧を調整するためのものです。


カートリッジからはインクが減っていく一方なので
カートリッジ内部は圧力がかかってきてやがてインクが出なくなります。
そのために空気口から空気を取り込み圧力を最適なものに保っているわけです。

ブラザーのインクカートリッジの空気口

空気口からインクを入れるタイプのものが多く出まわっていますが,
このタイプの詰め替えカートリッジには問題点があります。

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インクジェットプリンターとレーザープリンターの印刷代(ランニングコスト)はどちらが高い?

インクジェットプリンターとレーザープリンターの印刷代(ランニングコスト)はどちらが高い?

メーカーサイトでは1枚あたりの単価が載せられています。



インクジェットプリンター  5円~8円/枚
レーザープリンター     2円~4円/枚




一見するとレーザープリンターの方がかなり安く見えます。
しかし、「隠れコスト」がレーザープリンターにあるのです。



~隠れコスト(其の壱)~ 電気代




レーザープリンターが起動時に蛍光灯が一瞬チカチカとしませんか?
つまり、レーザープリンターは稼働している時はかなりの電力を消費します。


仕組みを簡単に説明するとレーザープリンターは

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女性でも簡単に取付ができる連続供給タンクとは?

女性でも取付簡単な連続供給タンク


連続供給タンクとは?



プリンタ本体に大型のインクタンクを取り付けることにより
インク補充やインクの詰め替えをしなくてもよい
という画期的商品です。


しかし、みなさんはあまり目にすることはないかもしれません。
その理由として次のような要因があります。



●取付が困難
●量販店で販売していない



連続供給タンクは素晴らしい製品なのですが、
最大の欠点は自分で取付ることが難しいことです。

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つめかえはシンプルで簡単なのがいい

リサイクルインクが売れるわけ

リサイクルインクがどうして売れるのか?



リサイクルインクとはメーカーの純正品にインク補充をして
もう一度、製品として世の中に出回る商品のことを指します。


この商品が売れる理由として


・自分で詰替えをするのは面倒だ。
・確実にインクが出るので安心で詰め替え失敗のリスクがない。


といった理由があります。
しかし、詰替え経験のある人なら分かると思いますが、


リサイクルインクは爆発的に安いわけではない。
純正品のカートリッジを使っているので容量が少ない。


といった問題点は解消されていません。

そもそもインクのつめかえはどうしてこんなに煩雑なのでしょう?

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インク詰め替えをしない理由

インク詰め替えが敬遠されるのは?

インク詰め替えが敬遠されるのは?


ほとんどの方が印刷コストを減らしたいと言う理由で
一度はインク詰め替えを試みます。
しかし、うまくいかないことが多いのです。
失敗する原因はどこにあるのでしょうか?


また、うまくいったとしても継続的に詰め替えインクを
使われる方は少ないです。どこに原因があるのでしょうか?

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インクジェットプリンタであなたの時間を節約する方法

インクジェットプリンタで時間を節約する方法

「時は金なり」


昔の人はよくいったものですが、
現代でもこの事実は変わりありません。


経営者の方は特にこの意識が強いことでしょう。
ある方は時間がお金よりも大事と考えます。
では、簡単に時間を節約する方法があれば知りたくないですか?


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