カテゴリ【各プリンタの特徴】内の記事一覧
- ► MyMio DCP-J515Nのレビューまとめ
- ► MFC-J6710CDWが発売されました。
- ► ブラザーのプリンターで最安プリンターDCP-390CN
- ► 2010年の人気プリンタ MFC-6490CNのレビューまとめ
- ► Mymio MFC-J615NとMFC-495CNとの比較レビュー
- ► Mymio MFC-J950DNとMFC-935CDNとの比較レビュー
- ► Mymio DCP-J715NとMFC-595CNとの比較レビュー
- ► Mymio DCP-J515NとDCP-390Cとの比較レビュー
- ► Mymio MFC-495CNのレビュー
- ► MyMio DCP-595CNが人気上昇中
- ► コストパフォーマンスが高いMymio DCP-390CN
- ► Mymio MFC-935CDNが大人気そのワケとは?
- ► Mymio MFC-695CDNが大人気そのワケとは?
- ► Mymio MFC-6490CNが大人気そのワケとは?
- ► インクジェットプリンターとレーザープリンターの比較(印刷スピード編)
MyMio DCP-J515Nのレビューまとめ
書きましたが、皆さんのレビューを幾つかまとめてみたいと思います。
本体サイズ
このクラスでは最も軽量コンパクトです。
特にウエイトは6.9kgで複合機にしては出色の軽さです。
梱包を解き、所定の場所へ設置する際とても楽でした。
移動する場合も苦労せずに出来そうです。
奥行きをあと5センチ程小さくして欲しいです。
複合機としては小さい方だと思いますが、
奥行きがもう少しコンパクトだと有り難いのですが。
デザインは気に入っていますが、
出来ればカラーバリエーションとしてオフホワイトが欲しかったです。
黒はやはり埃が目立つ為頻繁に拭き取らなければならないです。
今は適当な布を被せています。
コンパクトです。奥行き45センチのメタルラックに横向き設置できる。
ブラザー製品の全幅は40センチを切っている製品が多いです。これもそう。
多機能タイプだが操作ボタンもシンプルで見た目は十分
モニターも見やすいです。
割と良いです。
ボタン類などの質感は微妙ですが、
この価格なので当たり前といえば当たり前。
カテゴリ: DCP-J515N
MFC-J6710CDWが発売されました。

MFC-6490CNとMFC-J6710CDWの違いは?
2011/05/17の時点ではMFC-6490CNは発売されていますが、
やがてなくなっていくものと考えられます。
それで両方の違いを書いてみたいと思います。
プリンタ機能
ヘッドノズル数の違い
ヘッドノズルとはインクを噴出する部分です。
この数が多いとプリントスピードがアップします。
MFC-6490CNが BK188ノズル 、Y・C・M:94ノズル
MFC-J6710CDWはBK・Y・C・M:各ライン210ノズル
となっています。
ノズル数が増えただけでなく高速プリントエンジン搭載により
カラー印刷で約2.2倍
モノクロ印刷で約2倍にスピードアップしています。
カテゴリ: MFC-J6710CDW
ブラザーのプリンターで最安プリンターDCP-390CN
根強い人気のDCP-390CN
新しいモデルが出たにもかかわらず、
カカクコムの満足度ランキングでただいまトップ(2011年2月9日現在)
を走っているDCP-390CN。
以前このブログの記事でもDCP-390CNのおすすめポイントについて
書きましたが、皆さんのレビューを幾つかまとめてみたいと思います。
そこまでの品位を求めない、
(とは言っても、ぱっと見では差は無いですが)
家庭用の使用でしたら390CNはベストバイでしょう。
有線LANもすぐ設定出来ますし、
家中のどのパソコンからもアクセス出来るのは大変便利です。
購入価格は8000円程でしたし、
値段なりの商品かなと当初思っていただけに、ブラザー機、見直しました。
USB接続だけだと繋ぎ変えたり、
USBメモリなどでデータを移動させたりと面倒ですよね。
LAN接続のネットワーク印刷は複数のPCがある方には
おすすめの機能です。
日常使用には必要充分な性能を持っており、
高解像度の写真印刷をあまり必要とせず、
ルータ・スイッチの側に本機を設置するなど、
有線LAN接続で事足りる人であれば、
基本性能にほとんど差がなく9月現在14000円程度で販売されている
新機種J-515Nなどと比較しても、大変買い得だったと思います。
強いて難を言えば、他の方がコメントされている通り、
家電量販店に行くかネット販売でしかインク調達できず、
やや面倒なことでしょうか。。。
近場のスーパーやホームセンターには
キャノンとエプソンぐらいしか売ってないので。。。
しかしこれだけ複合機も安くなってくると、下手にインクを買い換えるより、
機種ごと換えてしまった方が気分的にも得かもしれません。
環境負荷を考えるとあまり良くないかもしれませんが。。。
カテゴリ: DCP-390CN ビッグタンクの導入メリット
2010年の人気プリンタ MFC-6490CNのレビューまとめ
今年も残すところわずかとなりました。
そこで今年の売れ筋ランキングで上位を獲得したMFC-6490CNのレビューをまとめてみました。
MFC-6490CNの特徴についてはこちらの
Mymio MFC-6490CNが大人気そのワケとは?をごらんください。
評価の高い点
スキャン機能
スキャンした画像を連続ページのPDFに自動でできる。
(オートシートフィーダ、フラットベッド両方で)
スキャンした画像やPDF化したファイルを別のパソコン
(FTPサーバが起動している必要あり)へ直接送信できる。
LANからのリモートスキャンができる。
(LAN上にあるパソコンからスキャンを指示できます。
原稿は自分で置きに行く必要がありますが…)
スキャン機能が評価の高い点ですね。
A3のスキャナとプリンタを置くことを考えれば
一台にまとまっているのでスモールオフィスには重宝されます。
■FAX機能
出張先でも、旅行先でも、オフィスから帰宅後もFAXを確認できます。
なかでも、Emailへの転送が便利。
本機にメール送信アカウントの設定さえすれば、
指定したメールアドレスへ受信FAXを転送してくれます。
転送画像は、TIFF形式で、Windowsか、
Gmailであれば特別なソフトは不要で表示されます。
FAX番号を指定しておけば、その番号への転送もできますので、
自宅のFAXでも同じ内容を受信できるので、商機を逃しません。
E-MAILが普及しているとはいえ、業種によっては
まだまだFAXがメインのものもあります。
FAXを出先で見ることが出来るのはありがたいですね。
■コピー機能
Mymio MFC-J615NとMFC-495CNとの比較レビュー
Mymio MFC-495CNとの違いは?
MFC-J615NはMFC-495CNの後継機種となります。
Mymio MFC-495CNについて知りたい方は
【Mymio MFC-495CNのレビュー】
をご覧下さい。
MFC-J615NとMFC-495CNを比較すると消費電力が変わりました。
Mymio DCP-J715NとMFC-595CNとの比較レビューでも書きましたが、
新しいモデルは消費電力が少なくなっています。
待受電力は毎日のことですので、環境にもお財布にも優しいですね。
液晶画面
対応メディア
重量
外形寸法はほぼ変わらずに軽量化
カテゴリ: MFC-J615N
Mymio MFC-J950DNとMFC-935CDNとの比較レビュー
Mymio MFC-935CDNとの違いは?
MFC-J950DNはMFC-935CDNの後継機種となります。
Mymio MFC-935CDNについて知りたい方は
【Mymio MFC-935CDNが大人気そのワケとは?】
をご覧下さい。
MFC-J950DNとMFC-935CDNを比較すると消費電力が変わりました。
Mymio DCP-J715NとMFC-595CNとの比較レビューでも書きましたが、
新しいモデルは消費電力が少なくなっています。
待受電力は毎日のことですので、環境にもお財布にも優しいですね。
在庫僅か!Mymio MFC-J950DNを検討中ならMFC-935CDNを狙おう!
カテゴリ: MFC-J950DN
Mymio DCP-J715NとMFC-595CNとの比較レビュー
Mymio MFC-595CNとの違いは?
DCP-J715NはMFC-595CNの後継機種となります。
Mymio MFC-595CNについて知りたい方は
【MyMio DCP-595CNが人気上昇中】
をご覧下さい。
DCP-J715NとMFC-595CNを比較すると下記の点が変わりました。
液晶画面
対応メディア
重量
外形寸法はほぼ変わらずに軽量化
Mymio DCP-J515NとDCP-390Cとの比較レビュー

DCP-J515Nはどこが変わったのか?
印刷スピードや解像度に変化はありませんが、
使い勝手がよくなっています。
また、無駄を省いて安くなっているという印象があります。
変わった点について比較してみることにしましょう。
見やすくなった操作パネル
今年のニューモデルから全てのプリンターにTFT液晶が搭載されました。
いままでは操作パネルをチルドすると角度によっては見にくかったのですが、
TFT液晶によりそのような点が解消されています。
接続インターフェイスが変更
DCP-J515Nには無線LANが搭載されました。
ただし、注意点があります。
カテゴリ: DCP-J515N
Mymio MFC-495CNのレビュー
Mymio DCP-595CNとの違いは?
MFC-495CNはDCP-595CNの上位機種となります。
Mymio DCP-595CNについて知りたい方は
MyMio DCP-595CNが人気上昇中
をご覧下さい。
MFC-495CNとDCP-595CNを比較すると違いはFAX機能の有無のみです。
どんな人におすすめ?
MyMio DCP-595CNが人気上昇中
Mymio DCP-390CNとの違いは?
DCP-595CNはDCP-390CNの上位機種となります。
Mymio DCP-390CNについて知りたい方は
【コストパフォーマンスが高いMymio DCP-390CN】
をご覧下さい。
DCP-595CNとDCP-390CNを比較すると下記のような
違いがあります。
無線LAN
ADF原稿自動送り装置 (原稿自動送り装置 )
無線LAN搭載でどこでもプリントできる
コストパフォーマンスが高いMymio DCP-390CN
エントリーモデルのMymio DCP-390CN
LC11に対応しているMymioのシリーズのエントリーモデルです。
プリンター専用と割りきって使われる方なら
コストパフォーマンスに優れたこのモデルはおすすめです。
有線LAN対応なのでネットワーク設定も簡単
ネットワーク設定と聞くと初心者の方はハードルが高いように
お感じかもしれませんが、ブラザーのプリンターのネットワーク設定は
思ったほど難しくありません。
以下の手順でネットワークプリンターの設定ができます。
Mymio MFC-935CDNが大人気そのワケとは?
Mymio MFC-695CDNとの違いは?
MFC-935CDNはMFC-695CDNの上位機種となります。
Mymio MFC-695CDNについて知りたい方は
【Mymio MFC-695CDNが大人気そのワケとは?】
をご覧下さい。
MFC-935CDNとMFC-695CDNを比較すると下記のような
違いがあります。
5インチタッチパネル
ADF原稿自動送り装置 (原稿自動送り装置 )
赤外線通信
5インチタッチパネルで直感操作
カテゴリ: MFC-935CDN
Mymio MFC-695CDNが大人気そのワケとは?
とれちゃう受話器で省スペースに大活躍
複合機を購入したときにスッキリ感を損なう一つの要因として
外付け電話機があげられます。
せっかく、一台でコンパクトにまとまっているのに
電話機の収まりが悪いとあと一歩と感じますよね。
Mymio MFC-695CDNはコードレス子機付きですので、
限られた電話機周りのスペースを無駄にしません。
また、親機で通話をしない方であれば、
完全に取り外してしまうことも可能です。
無線LAN搭載なので、設置場所を選ばない。
カテゴリ: MFC-695CDN 各プリンタの特徴
Mymio MFC-6490CNが大人気そのワケとは?
「1台で全部入り」機能満載
ファックス、コピー、スキャナを別々に設置するなら
それだけでかなりのスペースを必要とします。
1台ですべてまとまっているというのは非常に魅力的です。
MFC-6490CNはすべての機能を搭載していてもコンパクト設計なのが魅力的です。
無線LAN搭載なので、設置場所を選ばない。
OA機器をどこに設置するか?
これはかなり重要ポイントです。
オフィス内のデスク配置と複合機までの導線が近ければ
業務の効率化に貢献するからです。
このMFC-6490CNはコンパクト設計ですので、
設置場所を選びません。
カテゴリ: MFC-6490CN 各プリンタの特徴
インクジェットプリンターとレーザープリンターの比較(印刷スピード編)
ビジネスはスピード!
よく言われることですが、これは印刷速度についても言えます。
実際、プリントアウトスピードはビジネスの世界では昔から重視されています。
例えば、こんな場面が想像出来ます。
● 迫っている会議の時間に間に合わせるための社内資料作成。
● 特売の時間が迫っている中でのポップ作成。
● アポイントがあるお客様にお渡しする資料印刷。
少し考えただけでもいろんな場面がありますね。
ビジネスの場面でインクジェットプリンターのスピードは通用しないのか?
カテゴリ: MFC-6490CN 印刷スピード







