91%以上のコストを削減。インク代を気にせず、プリントできる大容量・高品質のプリンターインク

そこで開発されたのがインクコストを91%以上削減する「ビッグタンク」

そんなときに使っていただきたいのが、「ビッグタンク」です。

ブラザーインクビッグタンク

ビッグタンクの特徴をひと言で表すと、純正インクと変わらない印刷クオリティにも関わらず、大量の印刷ができることです。

「あれ?もうインク切れかな。つい先日買ったばかりなのに・・・」
「詰め替えインクは安いけれど、苦労の割に少ししか入らない・・・」
「カートリッジの調整も面倒だし、毎回毎回ストレスがたまる・・・」

多くの方が詰め替えインクがコストダウンできるのは分かっていても、手間や煩雑さゆえに敬遠しています。一方、純正インクは費用がかかるので、印刷をつい節約してしまいます。

そこで開発されたのが、純正インクでも詰め替えインクでもない、今までの常識を覆す革命的商品「ビッグタンク」です。

プリンターという周辺機器は、購入売価が安いのが相場ですが、実際に長期間使用した場合のトータルコストはなかなか見えてこないものなのです。

プリントコストを比較検証してみます。

《1枚あたりのプリントコスト》

  弊社カートリッジ 純正カートリッジ
A4サイズ
(文書印刷)
0.78円 7.9円
L版サイズ
(フォト印刷)
0.66円 8.5円

※コスト計算につきましてはJEITA作成発行の「家庭用インクジェットプリンタの印刷コスト表示に関するガイドライン」に準拠して計測しています。

1枚あたりのプリントコストはA4サイズで純正カートリッジでは7.9円、ビッグタンクでは0.78円。約10倍の差です。

L判サイズの場合ですと、純正カートリッジが8.5円に対し、ビッグタンクでは0.66円。こちらは10倍を超える価格差です。

《年間プリントコスト》

カートリッジ
交換頻度
純正使用時の
年間インク代
ビッグタンク
使用時の
年間インク代
年間コスト
削減額
月4個
(年48個)
¥48,000 ¥3,480 -44,520 円
月8個
(年96個)
¥96,000 ¥6,960 -89,040 円
月12個
(年144個)
¥144,000 ¥10,440 -133,560 円
月20個
(年240個)
¥240,000 ¥17,400 -222,600 円

年間のコストに直すと、月20個 使用した場合、純正使用時の年間インク代が24万円、ビッグタンクでは1万7,400円。

コスト削減額では222,600円にもなります。

「塵も積もれば山となる」で、年間コストに換算する20万円以上の損失になります。ビッグタンクでこれほどの差額が生まれるのです。

「ちゃんと印刷されるの?」「品質は大丈夫?」

あまりの値段の安さに、「安かろう悪かろうの商品では?」「品質が悪いのではないか?」と疑問を持つかもしれません。

そこで、
次に純正品とビッグタンクの印刷クオリティを比較検証してみます。

次の2つの写真。
どちらが純正インクで印刷したものでしょうか?

純正インク ビッグタンク

※クリックすると拡大します。

・・・

おそらくパッと見ただけでは、どちらも同じものに見えるのではないかと思います。

正解は、「左」が純正インクで、「右」がビッグタンクになります。

「印刷物にプロフェッショナルが要求するほどのクオリティや高い耐久性をお求めの方」「どれだけプリントコストがかかっても良いから美しさを追求したい方」以外十分ご満足できる品質だと思います。

純正品と同じ極小インク液なので、目詰まりを起こさないようになっています。アメリカで長年の実績を誇るインクを採用しています。

この会社のすごいところはエプソン、CANON、hpなどの膨大な数のプリンターの構造を分解、研究して純正品に近いものを提供しているところです。

インクやヘッドの構造が変わる度に新しい商品を開発し、20年以上にわたって世界中のユーザーへ提供し続けています。

日本ではあまり知られていませんが、世界中のユーザーからは豊富な経験と高い技術力で評判を得ています。

つぎ足しもカンタン!

ビッグタンクの内容量はカラーカートリッジが65CC、黒カートリッジが100CCです。つまり、純正カートリッジのほぼ4.5倍から7倍のインクが注入できるのです。

大容量ですから一度入れてしまえば当分補充する必要がありませんので、つぎ足す頻度も格段に削減できます。

いくら1本のインクが安くとも、詰め替えの頻度が多くなれば面倒なものになります。

ビッグタンクではそういったストレスを解消しています。

ときどき、つぎ足しをおこなうことになりますが、その場合も下記のようにカンタンにできます。

3つの注意点について

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プリンターインク削減・ブラザー(brother)プリンターの詰め替えインクなら「ビッグタンク」

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