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ビックタンクの特徴|安くてキレイなその理由

※この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

詰替えインクはどれも同じなのか




詰替えインクなんてどれも同じではないの?
どうせ詰替えインクなんだから安かろう悪かろうだろ?


100均でも売られるようになった詰め替えインクですから、
このように考えられる方は少なくありません。

しかし、これは本当なのでしょうか?


海外の詰め替えインク事情


日本で販売されている詰替えインクのほとんどが海外からの輸入品です。
発展途上国においてプリンター本体は日本とほぼ同じ値段で販売されています。


当然ながら純正のインクカートリッジも日本とほぼ変わらない値段です。
日本であればインクカートリッジ一つは時給分くらいでしょう。


しかし、弊社工場のあるタイでは事情は異なります。
人によっては日給3日分と大変高額なのです。


金銭的感覚からすると日本人がプリンタ本体を買うのと
タイ人が純正カートリッジを買うのとは近い感覚なのです。



当然ながら、純正品を買うことの出来ない人が多数います。
ですから、必然的に詰替えインクを使うこととなります。


プリンター本体も日本とほぼ同じ水準で販売されているわけですから、
現地の感覚でいうと月給のほぼ半分~月給に近い金額を捻出して多くの人が購入しています。


月給の半分近くもするプリンターに販売店がリスクのあるインクを使って、
トラブルを発生させるとは考えにくいですよね?
仮にそんなことをすればクレーム続出で商売が成り立ちません。


インクの目詰まりが原因でお客様のプリンターを壊さないように、販売店は神経を尖らせています。そういった意味では詰め替えインクに対する見方は日本よりもはるかにシビアだと感じました。


そして、本当に信頼に値する詰め替えインクのみしか現地では採用されておりません。


弊社製品は現地で長年にわたって信頼を積み重ねてきたインク2000社の製品を
採用しておりますので、安心して使って頂けると確信しております。
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