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ついに完成!ブラザーのオートリセットチップ付きモデル販売開始!

  公開日:2015/04/23
最終更新日:2015/05/11

※この記事を読むのに必要な時間は約 0 分です。

新発売


型番111のボトルセット、永久ICチップ付きのものが販売開始されました!!
http://www.amazon.co.jp/dp/B00LUH0JZ8/

今度のビックタンク使用がさらに快適になる事間違いなしです!

なにが違うの?永久チップ!


インクがあるのに「なくなりました」の不思議システム


これまで、詰め替えインクユーザーを悩ませてきた
「インク残量がなくなりました」というメッセージ。

ビッグタンクの中にはまだたっぷりインクが残っているのに。

それはチップの中で印刷回数が数えられており、
規定回数のインクが使い終わったと判断されてしまうからです。

もちろん、純正インクの印刷可能回数を元に計算されていますから、
割と頻繁にこのエラーを見ていたかもしれません。

実際にインクが残っているかどうかに関わりなく、
”(純正インクなら)もうインク残量がないはずです!”
とエラーをだし、印刷ができなくなってしまったのです。

今までの解決方法:リセッターを使ってチップを初期化する


これまでは、そのエラーが出るたびに、
カートリッジを取り外し、専用のリセッターでチップの情報をリセットして戻す、
という作業をして頂いていました。

それにより、チップの中のカウント情報が0になりますから、
新しいカートリッジを買って入れたかのように、
再び印刷をすることができるようになりました。

ただこのリセット作業、コツをつかめば簡単ですが、
慣れない方にとってはやはりとまどう作業。

さらに、まれではありますが、リセッターの不具合や
電池切れなどにより、イライラさせられることもあったかもしれません。

せっかくビッグタンクで詰め替え回数が減ったのに、
しょっちゅうリセッターを使うのはやはり手間でした

リセッター不要!簡単ワンステップで自動初期化!


そんな面倒なリセット作業とついにおさらばする時が来ました!

今回開発された永久チップは、


カートリッジを抜き差しするだけで、

自動的に残量がリセットされます!


訂正→そもそもインク切れエラー自体が
表示されない仕様になりました!
なんと継ぎ足すだけで
ずっと使い続けることができます。


カートリッジを抜き差ししない限り、
プリンタ画面上のインク量は減ったままになります。

ですので、ビッグタンク付属マニュアルにあるとおり
目視でインク残量を確認しながら運用してください。



面倒な手間が省かれただけではなく、
リセッターが不要になった分、旧モデル価格よりも安くなって
うれしい尽くしです!!

これでもう残量エラーを気にせず、さらにガンガン印刷して頂けます!!

まずは111のボトルセットのみ販売が開始されます。
LC111永久チップ付きボトルセット

113は5月上旬に発売予定です。


発売開始されました。
LC113永久チップ付きボトルセットです。

その他旧タイプのチップ付きモデルも順次入れ替えとなりますので、
ご購入の際は、
本製品には【永久ICチップが付属します】
の表示をよくご確認の上、ご注文くださいませ。

 

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