ブラザープリンターの詰め替えインクでコスト削減!タダプリント

某大企業が全社にビッグタンクの導入検討中

連結で4万人ほどの業界トップのスーパー大企業から連絡がありました。


メールでお問い合せを頂戴したので、一部だけ掲載します。



この度、御社のビッグタンクをWEBにて拝見させて頂きました。

弊社でも社内資料用にインクジェットを多用しており、
そのコスト削減を推進すべく、
一度御社の製品を試用・検証してみたいのですが、
(以下略)



というメールを頂きました。

嬉しいですね~

社内資料には本当に最適です。
なぜなら、社外に出ないので印刷クオリティは求められないからです。

仮にこの大手企業が全社にビッグタンクを採用したとしましょう。
経費削減効果は億単位になります!


ビッグタンクは支社が多い会社などでは是非、全社導入を検討されて
ください。

面白いくらいに印刷費用を削減できますよ

商品詳細はこちら

ネットワークのプリンタ設定も簡単!DCP-J925Nのレビュー

本体サイズ

軽くてコンパクト。軽すぎてインク挿入時に動いてしまいます。
元箱も小さい。でかいのを想像していたのでビックリ。

レーベル印刷時に、背面を10cm以上開けないとダメなところが駄目ですね。
全体的にはADFもついてこのサイズなので、素晴らしいと思います。

以前使っていたCanon MP810より小さく、コンパクト。

横幅が狭くコンパクトです。但し奥行きは、複合機のためそれなりにあります。

量販店で見て「少し大きいかな…」と思っていましたが、
持ち帰ってみたら大丈夫でした。
思ったより大きくなく、小さな棚の上に乗っています。

ちょうどいいです。複合機ながらコンパクトで充分満足してます。

一般家庭では大きいかもしれないけれど、
スキャナを頻繁に使わなければスチールラックに
納めて置けるのでこれも許容範囲です。

このクラスのプリンターでは、薄型だと思います。
以前使用していたプリンターより機能が増えた分大きくなりましたが、
置き場所には特に困りませんでした。

スキャンも日常使う分には全く問題なく、満足いくレベルです。

ADFを使用せずにスキャナ・コピーをする際(本・冊子など)
フタ(ADF本体)を上げる際にADFのトレイ兼フタが
パタパタ動いて邪魔な所です。

デザイン性・ホコリ混入防止の為でこんな形になったのだと思いますが、
ハッキリ言って、DCP-J715NのADFの方が断然使いやすいです。

トレイ兼フタが開かないようにしっかりとした
ロックを付けるなど改善が必要なのかも・・・
正直言って、前モデルのADFに戻して欲しいですね。


大きさはMP600と同じくらいですが、
レーベル印刷の時に10センチ後方に飛び出るので、壁付けでの設置はできません。
なので、奥行きはプラス10センチと思っておいた方が良いです。


まとめ:“複合機としてはコンパクト”という評価が多数。
デメリットな点の声もふまえて、
設置予定の収納棚のサイズを測っておきましょう!
奥行きが余分に必要ですので、注意しましょう。



プリント性能

全く問題ありません。

あまり期待していませんでしたが、良好です。
4色インクでも発色に問題ありませんでした。MP560にくらべても遜色ありません。

こんなもんでしょう。写真はL判ぐらいなら特に問題なし。

写真も十分きれいで、何よりインクの消耗が思った以上に少ないので、
大変満足してます。

素人目には十分過ぎるほど綺麗です。

写真は6色インクには劣るだろうと期待していなかったのですが、
十分綺麗で驚きました。写真メインでなければ十分です。嬉しい誤算でした。


評価では、写真印刷はあまり期待しないほうがよい様な意見が多く
少し心配でしたが、購入してよかったです。

MP770購入時デジタル一眼、エプソン写真用紙A4ふちなし印刷の写真を
同じようにJ925Nで最高画質で印刷してみました。

色再現性、粒状感、暗部のノイズすべてJ925Nのほうが優れています。
写真印刷に強くこだわることがなければ、写真印刷目的でも十分だと思います。


「日常で使うに十分な画質を高コストパフォーマンスで」
という所に着眼点をおかれていますので、
極端に画質に拘るような人に印刷してあげるというようなことでもなければ、
画像・テキストいずれも必要十分だと思います。


インクジェット紙に写真を印刷すると、黒の顔料が使われ粒感が出てしまい
今ひとつですが、光沢紙の設定で写真を印刷すると黒の顔料は印刷から
除外され(ブラザーのQ&A参照)、
よほどのこだわりがなければ満足のいくレベルです。
L判写真のプレゼントにも堪えられると思います。

来年からはインクジェット年賀葉書を使わずに、
写真紙の年賀葉書を購入しようと思います。
モノクロ文書は黒がクッキリ冴えています。


気になるデメリット&改善策:


DVD&CDレーベル印刷については、
やはり発色が薄くあまり向いていないと思います。
※ディスクレーベル印刷のクオリティを求める方は
他のメーカーを考えた方がいいかも・・・。

便利だし、印刷の解像度、速度、静音など、
この値段なら文句のつけようは無いです。
ただ、写真をメインに考えるなら私はこの機種を選ばないと思います。


CD/DVD等へのレーベルプリント必須ということでこの機種にたどり着く方
も多いと思いましたので、 レビューします。
(当方、MacOSX10.6.8での使用です。)

1 フォントファミリー(例えばヒラギノ角ゴとか)の書体ウェイト
(W3とかW6とか)を選択できない。
2 テキスト入力ボックスでの<改行>が、編集画面および印刷に反映されない。
3 印刷結果がぼやけて薄い
  なんだか、解像度の低い画像を4~5倍引き延ばして印刷した、という印象です。
  好きな音楽を選曲して、CDに焼いて、十数曲の曲目リストを盤面にプリント、
  なんていうのは、印刷しても読めないと思います。
  フォントサイズ<6>以下だと文字の判読がむずかしいです。

レーベル印刷について他の方が書いていましたが、
Macで使う方はホントによ~く調べてから買った方がいいです。
今現在出ているプリンタドライバではMacからだとふちなし印刷ができません。
(MacOS 10.6.8 & 使用ソフト:プレビュー、
PhotoshopCS2、NikonViewNX2、CanonImageBrowserで試しました)

何度設定を変えても使うソフトを変えても変に端に寄った、
L判でもA4でも中途半端に白フチのついた状態になってしまい、
ネットで調べても新機種なので解決方法が見つからず。

サポートに問い合わせたところ、「余白を0にして下さい」・・・。
つまりMac版のプリンタドライバにはA4(ふちなし)等用紙の項目はありますが、
実際には余白がついたままで、ふちなし印刷はできないということだそうです。

結局カスタム用紙設定で新しく「A4ふちなし」を作り
余白を全て0にしてやってみたらA4ふちなし印刷はできました。

でも同じようにやってもL判では中途半端な白フチが出たままで、
この分だとハガキもふちなし印刷は難しそうです。

4色インクの割には写真印刷も速いし、
コピーもなかなか使いやすかったし、
ふちなし印刷を使わなければ文書印刷・両面印刷とも快適




2011/10/28現在ですが各社年賀状ソフトにおいて「両面印刷」が サポートされていません。
今後対応されるかも知れませんが、この機能に惹かれて購入希望の方はご注意を。

他社製専用ラベルソフトでは全く対応していないレーベル印刷が
まさか「筆まめ」で出来る様になるとは思いませんでした。思わぬ朗報です。

まとめ:上記の点、Macをお使いの方はぜひ参考になさってください。
総合的な意見として、期待度を超えてよい製品だということがわかります。
ただ家庭用プリンタに求めるレベルが人それぞれ違うので、
使用目的をはっきりさせてレベル基準を決定する必要がありそうです。



インターフェイス

付属CDでかなり簡単に設定できました。
(無線LANルータのスイッチを長押しして認識させると
勝手にPC側が設定してくれます。)

AOSS対応が非常に良かった。ボタン一発で簡単。(セットアップ時のUSB接続は不要)

有線コードの接続場所は無駄が多く不便

ワイヤレスでの接続は、快適で便利、
WIN,Mac両方のマシンで接続できるので大変便利です

無線LANでの接続により
プリンターとパソコンの配置が自由にできだいぶ便利になりました。

気になるデメリット&改善策:

WEBのホームページを印刷してみたところ、
テキストの文字には全く問題がなく、
ただ写真に多少ぼやけがあったので、
印刷品質をどこまで改善できるか試してみようと思い、
J515Nの時と同様、印刷オプションを調整してみました。

設定変更後、印刷してみると、写真の印刷品質が改善していました。
しかし、「おまかせ印刷」の「きれいに印刷」でも
ある程度の写真印刷品質の改善ができ、
通常使用なら、この設定変更は不要と思いました。

印刷オプションの調整をしなければ使い物にならなかった
J515Nとは全く雲泥の差の印刷品質だと思います。


11月23日、年賀状の試し印刷をしてみました。
通常印刷では写真の発色がいま一つだったので、
「きれいに印刷」で印刷してみましたが、印刷速度が遅く時間がかかりすぎました。
そこで、「印刷設定」を再度調整し、写真印刷品質の向上を試してみました。

「拡張設定」で、
カラー設定:画質強調 を選択、
カラー濃度:+2、
明るさ:+10、
コントラスト:+10、に設定し、「OK」を押し保存。

次に、「基本設定」で 印刷品質:最高画質 に設定、
カラーモード:ナチュラル を選択。「適用」を押して確定。
最後に、「おまかせ印刷を登録」を押し、写真画質向上と入力して命名し、「OK」を押して登録。


設定変更後印刷してみると、明らかに写真画質が向上しており、
写真のきれいな年賀状が印刷できました。
写真画質に不満がある方は、一度試してみてはどうでしょう。


12月2日、新ファームウェア 2011/12/01:ver.F に更新してみました。
「印字品質改善」と更新履歴にあったからです。

このほかにも AirPrint対応・Googleクラウドプリント対応・
クラウド接続機能対応・ 無線LANをWEP設定で接続した場合の
不具合修正 が今回の更新履歴にあがっています。

「~無線LAN経由での更新は保証できません。」と注意書きがありましたが、
無線LANのままでダウンロード・インストールし、問題なく更新できました。

更新後、印刷してみましたが、目的の印字品質改善は、
目立っては感じられませんでした。
AirPrint対応等が必要な方以外、
あえてファームウエアを更新する必要はないのではと思います。


まとめ:
無線LANを活用するなら、いつもより気軽に使えて印刷してみようと
作業意欲がわくかもしれませんね。

互換インクの購入をお考えの方はビックタンクをご使用頂ければ、
インクが早くへってしまう心配はありませんよ。


すべてのレビューはこちらから御覧いただけます。

価格コムのレビュー


Amazonのレビュー

ブラザーのプリンターがAirprintに対応しました。

iPrint&Scanでの問題点が解消


以前からコードレスで出力はできていたのですが、
写真やPDFの印刷に限られていました。

そのため、個々のアプリケーションから印刷が出来ず、不便だったと思います。

12/1にリリースされたファームウェアによりこれらの点が解消されました。

Airprintとは?


アップル社の提供するワイヤレスプリントのことです。

完全にコードレスフリーですから、コードに繋ぐこと無くすぐにプリントできますね。


ファームウェアをアップデートしてAirprint対応にしよう



1.機種がAirprintに対応しているか確認

MFC-J955DN/DWN、MFC-J825N、
DCP-J925N、DCP-J725N、DCP-J525N



上記以外のモデルをご利用の方はファームウェアをアップデートしても
Airprintが利用できない可能性がありますので、ご注意ください。


2.ファームウェアをダウンロード

下記のリンクよりお手持ちの機種を選択してダウンロードしましょう。
ファームウェアダウンロード

なお、複数のブラザープリンターをお持ちの方はひとつのファームウェアファイルで
すべての機器をアップデートすることができますので、
機種ごとにファームウェアファイルをダウンロードする必要はありません。

リンク先の手順に従ってファームウェアをアップデートしましょう。


3.プリント方法

正常にインストールが完了すれば、
iBooks、メール、写真、Safari といったアプリケーションからプリントできます。
App Store の App にも、この機能に対応しているものがあります。

プリントする手順は以下の通りです。


1.操作アイコン をタップします。
2.「プリント」ボタンをタップします。
3.プリンタオプションを設定し、「プリント」をタップします。



注意:
はじめてプリントする場合、または以前に選択したプリンタが使用できない場合、
手順 3 の前にプリンタを選択する必要があります。


うまくプリントできない場合、または
「AirPrint プリンタが見つかりません」というメッセージが表示される場合



プリンタの状態を確認します。

●電源が入っていること。
電源が入っている場合は、いったん切って入れ直し、問題が解決するかどうか確認します。
●iOS デバイスと同じネットワークに接続していること。
●最新バージョンのファームウェアがインストールされていること。
●用紙が入っており、十分なインクやトナーがあること。
●プリンタのコントロールパネルに何もエラーが表示されていないこと。


(上記の説明はアップル社サイトより御覧いただけます)

インク交換の手間を省くブラザーのLC12用インクがいよいよ発売

12/10頃に発売予定です


タイの工場より本日、出荷されました。
早ければ10日頃にAmazonより販売開始されます。

新しいタイプのセンサーチップが同梱されていますので、
今までよりは少しだけコツが必要です。

当ブログにて動画を掲載しますので、
ご購入後は確認してください。

現在発売中のLC17のビッグタンクについて


今回のLC12のインクカートリッジ発売により
現在、販売中のLC17のインクカートリッジはすべて入れ替えとなります。

入れ替えの時期は2,3日ほどかかりますので、
その間はLC17のビッグタンクはご購入が不可能となります。

A3モデルをお持ちの方でお急ぎの方はお早めにお買い求めください。

なお、LC12用のビッグタンクはA3モデルとA4モデルの共用とタイプなりますので、
どちらでもお使いになれます。

タイ洪水による被害状況とビッグタンクの販売について

弊社の被害状況


弊社の工場はタイのチェンマイにあり直接の被害はありません。
ですが、仕入れ先が被害を受けており来週以降の入荷の目処が経っていません。


現時点(2011年10月27日)では販売量の約三週間分の在庫はありますが、
11月から年末にかけては需要が倍増するため在庫が急激に無くなる可能性があります。

お急ぎの方はお早めにご購入ください。


LC12のインクカートリッジ販売について


現在、弊社で販売しているのはLC11(旧モデルA4およびA3)と
LC17(A3専用)のビッグタンクとなります。

多くの方からお問い合わせを頂いている新モデル対応の
LC12(新モデルA4およびA3)につきましても
仕入れ先からカートリッジが手に入らないため発売ができない状況です。


年内に発売可能かどうか現時点では不明です。
お急ぎの方は旧モデルをお買い上げいただくか、
新モデルのA3モデルをお買い上げください。

LC12用のビッグタンク販売延期のお知らせ

先日、LC12用のビッグタンクの販売を開始しましたが、
カートリッジに不具合があることが判明しました。


現在、販売中のものはLC17タイプです。

対応機種は以下のものです。

【A3プリント/A4スキャンモデル】
MFC-J5910CDW

【A3プリント/A3スキャンモデル】
MFC-J6710CDW / MFC-J6910CDW



A3モデルのみ取り付け可能です。
A4モデルのプリンタには取り付けることができませんので、ご注意ください。



なお、A4モデルに対応しているビッグタンクにつきましては
販売開始時期は未定です。


販売時期が分かり次第、当ブログで案内致します。

進化した2011年のブラザーのプリンタはここがスゴイ!

新エンジン搭載により高画質&スピードアップ


2010年のモデルチェンジはマイミーオフリーが目玉でしたが、
今年はプリンタの基本性能であるプリント機能に力を入れたものとなっています。


その1~スピードアップの秘密はプリントヘッド~



従来のヘッドノズルは94個でしたが、
これが倍以上に増えました。
このことによりスピードアップを図ることができました。

どのくらい早くなったかというと
モノクロは約4倍、カラー印刷は約3倍以上のスピードアップです。

しかし、これだけがスピードアップの秘密ではありません。


その2~連続給紙システム~



今までのモデルでは下記の工程でプリントしていました。


1.1枚目の印刷が終了
2.2枚目の印刷のために用紙をセットする。
3.2枚目の印刷が終了。


→この記事の続きを読む

LC17のインクカートリッジ発売時期について

LC17用のビッグタンクについて


たくさんのお問い合わせを頂き、有難うございます。
大変長らくおまたせしました。

amazonの倉庫へ入荷されて、
販売開始されるのが9/20頃になる予定です。

購入は下記リンクより可能です。

お得なインクボトルセット

お試しカートリッジセット

ブラザーのプリンタで設定しておきたい節電対策

プリンタの待受電力を減らそう


プリンタが駆動しているとき以外はなるべく
消費電力を減らしたいですよね?

そんな時に役に立つのがスリープモードと照明ダウンタイマーの設定

工場出荷時にこの機能はオンになっているのですが、
スリープモードや照明ダウンタイマーまでの時間を
さらに短くすることにより待機中の消費電力を減らせます。


スリープモードの設定手順


<タッチパネルモデル>

    1.タッチパネルで、[メニュー]、[基本設定] の順に押します。

    2.上下の矢印を押して画面をスクロールさせ、
    [スリープモード] を押します。

    3.希望の時間を選んで押します。

    4.[停止/終了]ボタンを押して、設定は完了です。




<液晶ディスプレイモデル>


    1. 操作パネルの [メニュー]ボタンを押します。

    2.上下の矢印ボタンで 「基本設定」 を選択し、
    [OK]ボタンを押します。

    3.上下の矢印ボタンで 「スリープモード」 を選択し、
    左右の矢印ボタンで希望の時間を選んで [OK]ボタンを押します。

    4.[停止/終了]ボタンを押して、設定は完了です。




照明ダウンタイマーの設定手順


<タッチパネルモデル>



    1.タッチパネルで、[メニュー]、[基本設定] の順に押します。

    2.上下の矢印を押して画面をスクロールさせ、[画面の設定] を押します。

    3.[照明ダウンタイマー] を押します。

    4.目的の設定を選んで押します。

    5.[停止/終了]ボタンを押して、設定は完了です。




<液晶ディスプレイモデル>



    1.操作パネルの [メニュー]ボタンを押します。

    2.上下の矢印ボタンで 「基本設定」 を選択し、
    [OK]ボタンを押します。

    3.上下の矢印ボタンで 「画面の設定」 を選択し、
    [OK]ボタンを押します。

    4.上下の矢印ボタンで 「照明ダウンタイマー」 を選択し、
    左右の矢印ボタンで目的の設定を選んで [OK]ボタンを押します。

    5.[停止/終了]ボタンを押して、設定は完了です。





急な停電に備えよう


プリンタ内のデータで保持されるものと消去してしまうものがあります。
一度、停電で消失したデータの復旧はできません。
大切なデータは万一に備えて印刷しておくとよいでしょう。


停電になっても消去されないデータ



●電話帳
●各種登録および設定内容



停電が数時間続くと消去されるデータ


●着信履歴
●発信履歴
●通信管理レポート
●受信メモリー文書
●送信メモリー文書


また、あらかじめ停電になることがわかっている場合は、
プリンタが動作していないことを確認したうえで、
電源をオフにし、本製品の電源プラグをコンセントから
外しておくことをおすすめします。


上記の方法で設定ができない場合はブラザーのホームページから確認して下さい。

ビッグタンクに最適なプリンタ用紙とは?

以前、こちらで弊社のビッグタンクをレビューしてくださった、
青木様から後日談を頂戴しました。
ビッグタンクにピッタリの用紙を見つけたということです。

許可をいただき、メールを転載させて頂きました。


西田 様

さてこの度、ビッグタンクに「最適」と断言しても良いのでは、
というほどの素晴らしいインクジェット紙を見つけました。

  
サンワサプライからでております、
「つやなしの両面印刷紙・すこし薄手」(品番:JP-12ORVA)
というインクジェット紙です。
  
  
まぁ、人それぞれ印刷の目的が異なりますので、
正確には、「私が出版してます電子書籍をマスターデータから
両面印刷する場合に使った結果」
と一言入れるべきなのでしょうが、
一般の方が両面印刷する場合にも、
これは相当使いでの良い紙だと言えるでしょう。

  
何が素晴らしいと言って、その「発色」や「色調」、
「仕上がり具合(風合い)」は、まるでキャノンやエプソンの高級機で
印刷したのでは、と思ってしまうほどで、黙って見せられたならば、
そして一度でもブラザーでのカラー印刷(のひどいさ?)を見たことが
ある人ならば、おそらく100人が100人、


「まさか、ブラザーでこんなにきれいに印刷できるとは!」
と驚きを隠せないのではと思います。
それほどまでに、素晴らしい仕上がりでした!
いまだに、信じられないくらいです。


キャノンの「スーパーホワイトペーパー・両面厚口」



さて、印刷に当たっては、本文部分は本文部分は、
既に様々なテストを繰り返した結果、
キャノンの「スーパーホワイトペーパー・両面厚口」
という紙が最もコストパフォーマンスが良いことが分かっていました。
  

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ブラザープリンタ用 詰め替えインク専門店だから安心

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