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タダプリントのインクへのこだわり

  公開日:2010/12/07

※この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

詰め替えインクならなんでもいいのか?



お問い合わせの中でよくあるのが、

「タダプリントさんのインクをキヤノンのプリンタに使いたいのですが、
使えるでしょうか?」
「エプソンのプリンタに入れても大丈夫でしょうか?」
といったものがあります。



うちとしてはたくさん売れてくれたほうがうれしいのですが、
もちろん、答えはノーです。


市場で出回っている詰め替えインクについて




市販品で出回っているものはただ単にエプソン用、キャノン用、ブラザー用という大雑把なカテゴリ分けしかしていないものもあります。


さらにはメーカー指定さえ書かれておらず、ブラック、シアンなどのように色別にしか販売していないケースも多々あります。


インク成分は各メーカーにより異なります。
また、インク粒子の大きさも異なってきます。


INK2000社の開発姿勢



弊社が採用しているINK2000社の中でもブラザー用のインクが多数あります。
たとえば、一昔前のLC09という型番のインクカートリッジがあるのですが、そのインクはまた別の型番となるんです。


どうして、そんなに細かく分類しているんですか?と製造元に聞いてみました。

回答は「少しでも純正に近い色合いを再現したいのでその型番に
マッチしたインクを開発している」

というものでした。


日本では詰め替えインクというと二流品というイメージが付きまといますが、
海外ではこれほどまでにこだわりをもって扱われているということが
お分かり頂けるかと思います。


そして、このこだわりこそがプリンタ本体に悪影響を及ぼさず安心して使って頂けるメリットです。


純正品と弊社インクの比較画像のページにもありますように純正品と遜色ない色合いを出すことが出来ている理由の一つです。


こだわりをもって作られた信頼できる詰め替えインクは
あなたのオフィスで頼もしい戦力になりますよ!

 

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